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    <title>西大后になりたい</title>
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    <updated>2012-02-21T08:16:43Z</updated>
    <subtitle>西大后になりたい
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    <title>大分の女児死体遺棄事件の続報</title>
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    <published>2012-02-21T08:15:59Z</published>
    <updated>2012-02-21T08:16:43Z</updated>

    <summary>大分県の女児行方不明事件で、母親が女児を山中に捨てたという供述を行い、死体遺棄容...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
    </author>
    
        <category term="大分の女児死体遺棄事件の続報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>大分県の女児行方不明事件で、母親が女児を山中に捨てたという供述を<br />行い、死体遺棄容疑で逮捕された件について、新たな事実が判明した。</p>
<p>母親が殺害したのかどうかということについて、母親は否定しており、<br />気がついたら布団の中で息をしていなかったため、気が動転して<br />山中に捨ててしまった、などと答えているようだ。<br />気が動転するのはわかる、というか当たり前のことだろう。</p>
<p>自分の子どもが死んでいたのなら、まず信じられないし、そのあと<br />狼狽して適切な行動がとれなくなる、というのも無理は無い。</p>
<p>しかし、普通は119番通報、もしくは自分で病院まで連れて行くぐらいは<br />するだろうし、遺体を捨てるなんて絶対にするわけがない。</p>
<p>しかも、どうしようもないぐらい怪しいのが、女児が死亡してから<br />スーパーで子どもがいなくなった、などと言ったことである。<br />死んでいたことで訳のわからない行動をとったにしても、これは<br />どうやっても説明がつかないことであるし、明らかに狂言誘拐を<br />装おうとしていたとしか思えないのだ。</p>
<p>母親が殺害したとみて間違いはないだろうと思う。<br />そうなると、動機は何だったのか、そして、どうしてこのタイミングで<br />自供することになったのかがわからない。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>アルバイトを働く期間で探す</title>
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    <published>2012-01-16T06:58:05Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:58:20Z</updated>

    <summary>アルバイトを探すとき、どのような基準で比較すればよいでしょうか。職種や給料などは...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
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        <category term="アルバイトを働く期間で探す" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>アルバイトを探すとき、どのような基準で比較すればよいでしょうか。<br />職種や給料などはもちろんですが、<br />どのくらいの期間働くことが可能か確認することも大切です。</p>
<p>アルバイトには、<br />会社側から働く期間を指定されている場合がよくあります。<br />例えば試食販売をする、コンサートの受付などは<br />１日から３日程度のみの事があります。<br />働く期間が短いため、<br />知識や経験がない人でも安心して臨めます。<br />こういった仕事は、<br />働ける日数が少ない分収入もある程度しか得ることができません。<br />何か買いたいものがある人、<br />ちょっとおこずかいが欲しい方にはお勧めのアルバイトです。</p>
<p>反対に、<br />コンビニエンスストアやレストランなどのアルバイトは<br />長い間働く事ができる場合が多いです。<br />もちろん長く働いた分、収入も多く得ることができるので、<br />学費や生活費を自分で払わなくてはいけない方など<br />長期間働きたい方にお勧めのアルバイトです。<br />覚える事が多くて最初は大変かもしれませんが、<br />何日も経験するうちにきっと出来るようになります。</p>
<p>また、夏休みなどのように<br />学生特有のまとまった長い休みの間働かせてくれるものがあります。<br />スキーや温泉などがこれに当てはまります。<br />住み込みで働く場合が多いので、<br />仕事ができるある程度の期間が無いと厳しいです。</p>
<p>このようにさまざまなアルバイトがあるので、<br />確認するのを忘れないようにしましょう。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>忙しい１日</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/2012/01/post-10.html" />
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    <published>2012-01-16T06:57:47Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:57:56Z</updated>

    <summary>今日は終日予定が入っていて、かなりバタバタとした１日だった。 朝九時から、外部ベ...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
    </author>
    
        <category term="忙しい１日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>今日は終日予定が入っていて、かなりバタバタとした１日だった。</p>
<p>朝九時から、外部ベンダーを招いての会議があり、<br />それが昼前までみっちりと続き、昼食後は、<br />また別のベンダーが来て打ち合わせ、それが終わると、<br />ようやく少し空き時間ができたものの、一時間ほどしたら<br />また違う取引先の接客対応、その後間髪入れずに<br />朝のベンダーとの再打ち合わせ、という感じだった。</p>
<p>とにかく、自分の席でゆっくり仕事ができず、<br />入れ替わり立ち替わり、様々な業者と面談した形であるので、<br />本当に落ち着かない１日だったのだ。</p>
<p>全ての予定が完了した後は、ぐったりとしてしまった。<br />今日のように、予定が詰まりすぎていると、疲労度もハンパない。</p>
<p>特に、社外の人間との会議となると、気疲れもしてしまうし、<br />余計に疲れが強くなるものなのである。</p>
<p>あと、一つの会議や予定が終わっても、すぐにまた別のものに参加しないと<br />いけないとなると、心が安まることがないし、<br />慌ただしさで疲弊する、というのもあるだろう。</p>
<p>明日は、一件だけ軽い接客対応があるぐらいなので、<br />かなりのんびりと仕事ができるはずだが、今日やらなければならないことが<br />いくつもできてしまったため、そちらの対応に追われる予感がする。<br />まぁ暇すぎるよりはいいか。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>タバコが700 円？</title>
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    <published>2012-01-16T06:57:30Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:57:40Z</updated>

    <summary>野田内閣が発足して一週間が経とうとしているが、新しい厚生労働大臣は、タバコを70...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
    </author>
    
        <category term="タバコが700 円？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>野田内閣が発足して一週間が経とうとしているが、<br />新しい厚生労働大臣は、タバコを700円ぐらいにしても<br />税収は変わらないし、国民の健康を守ることが大切だ、<br />といったコメントを出しているらしい。</p>
<p>喫煙者としては、この姿勢はかなり厳しいものがある。</p>
<p>正直、700円なんて値段になったら、かなり本数を減らさないと<br />自分の小遣いではやってられなくなってしまう。</p>
<p>それが増税の狙いなのだろうが、もうそろそろタバコを狙い撃ち<br />にするのはやめて、もっと別のところに目を付けてくれないか、と思う。</p>
<p>タバコのポイ捨て、歩きたばこへの罰則強化や、<br />分煙化の促進、禁煙エリアの拡大はいいと思うが、<br />増税ばかりを繰り返すのはやめてほしい。</p>
<p>それなら、パチンコなどの賭博産業への課税強化、<br />公共事業の経費削減、公務員のリストラなどを敢行してほしい。</p>
<p>税収だけが目的ではないのもわかるのだが、<br />こうも当たり前のように値上げされるのは、<br />さすがに納得しかねるのであるから。</p>
<p>反発意見が出て、結局は見送られる形になることが望ましいが、<br />はてさて、一体どうなることやら。</p>
<p>いきなり増税から始まると、新しい内閣の印象も悪くなると思われるので、<br />そこはある程度慎重になってもらいたいところであるのだ。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>泥棒呼ばわりされ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/2012/01/post-9.html" />
    <id>tag:www.osaka-nakanoshimadc.com,2012://52.396</id>

    <published>2012-01-16T06:57:15Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:57:25Z</updated>

    <summary>四日市のスーパーで、女性にいきなり「泥棒」と叫ばれ、取り押さえられた男性が嘔吐し...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
    </author>
    
        <category term="泥棒呼ばわりされ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>四日市のスーパーで、女性にいきなり「泥棒」と叫ばれ、<br />取り押さえられた男性が嘔吐し、翌日死亡した、という事件で、<br />女性と泥棒とされた男性が揉みあっていたときに奪い合っていた財布が、<br />実はその男性の物だったことがわかったらしい。</p>
<p>これにより、県警は死亡した男性を不起訴処分としたとのことだが、<br />これは立派な殺人だと思うし、泥棒呼ばわりした女性こそが<br />窃盗犯だと言うことになるのではないか。</p>
<p>死んでしまった男性の名誉を回復するためにも、警察はその女性を<br />探し出して、事情聴取すべきだと思うし、女性が窃盗するつもりなら<br />窃盗未遂で逮捕すべきだと思う。</p>
<p>と言っても、もう時効になってしまっているだろうから、<br />そんなこともできないのだろうが・・・。<br />亡くなった男性が不憫でならない。</p>
<p>警察の対応も、あくまでも自分たちは悪くない、という態度だったし、<br />監視カメラに女性の姿が映っているのであれば、もっとちゃんと<br />捜索すれば、見つけることはできたのではないか。</p>
<p>事なかれ主義というか、臭いものに蓋をする、といった意図が<br />随所に見え隠れしているように思われる。</p>
<p>この男性は、窃盗の罪をなすりつけようとした女性と、<br />誠意なく真実を追おうともしない警察の両方の手によって<br />殺されてしまったのだと思う。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>茶葉からの検出相次ぐ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/2012/01/post-8.html" />
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    <published>2012-01-16T06:56:57Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:57:08Z</updated>

    <summary>最近、中部から東日本にかけての地域で生産された茶葉から、基準値を越える放射性物質...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
    </author>
    
        <category term="茶葉からの検出相次ぐ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>最近、中部から東日本にかけての地域で生産された茶葉から、<br />基準値を越える放射性物質が検出される、という事態が相次いでいる。</p>
<p>他の農作物はあまり聞かないのだが、妙に茶葉のことはしばしば<br />ニュースで目にするのである。</p>
<p>茶葉が放射性物質の影響を受け易いのか、他の農作物から検出されても<br />あまり大々的にニュースにしていないのか、どちらなのかは分からないが<br />お茶というものは、毎日飲むことが多いものであるから、下手をすれば<br />野菜なんかよりも影響が大きいような気がする。</p>
<p>しかも、野菜と違って、茶葉の産地なんて普通の人はあまり気にしない<br />と思われるし、ペットボトルなんかや店で出されるものだったら、<br />気づくことさえ出来ないかもしれないのだ。</p>
<p>そういう意味では、かなり危険度の高い食べ物であると言えるだろう。<br />一応、出荷制限をかけたりしてはいるのだが、次から次へと<br />検出されたというニュースを目にしていると、もう東日本地域の茶葉は<br />全部ダメなのではないだろうか、という気持ちにすらなる。</p>
<p>もし、お茶の産地として有名な静岡も、この放射性物質により<br />生産に致命的な打撃を受けたなら、茶農家のいくつかは潰れるかも<br />しれないのが怖いところだ。</p>
<p>一体いつになったら、この騒ぎは落ち着くのだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ノートパソコンとネットブックの比較</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/2012/01/post-7.html" />
    <id>tag:www.osaka-nakanoshimadc.com,2012://52.394</id>

    <published>2012-01-16T06:56:40Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:56:50Z</updated>

    <summary>今回もノートパソコンとネットブックの比較をしていきます。前回は大きさや使用目的な...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
    </author>
    
        <category term="ノートパソコンとネットブックの比較" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>今回もノートパソコンとネットブックの比較をしていきます。<br />前回は大きさや使用目的などについて比較をしましたが、今回は<br />機能について詳細に比較していきます。</p>
<p>まず、パソコンの要ともいえるCPUですが、これは人間では脳に<br />当たるようなとても重要な部分です。</p>
<p>一般的なノートパソコンの場合、CPUは非常に高価なものが使われています。<br />どんな仕事もできるよう多機能でなければならないので、CPUもそれなりの<br />ものである必要があるからです。高価なCPUは作業速度を早めます。</p>
<p>ネットブックの場合、CPUは安価なものを使っているため、ネットブック<br />自体の価格も安く押さえられています。<br />しかし作業速度が遅いためにいろいろなことを同時にやろうと<br />すると遅く、イライラすることになります。</p>
<p>遅くてイライラするのには、作業するためのメモリが少ないと<br />いうことも挙げられます。<br />メモリの量が多いほど作業はサクサクと進みますが、メモリが少ないと<br />全てが遅くなりイライラしてしまいます。</p>
<p>ノートパソコンであれば、購入時のメモリがやや少なめでも<br />後から増設できます。</p>
<p>ネットブックでも増やせるタイプはありますが、購入時はノート<br />パソコンと比較してかなり少ないです。<br />やはり、使用目的をインターネットに絞っていることにあると思われます。</p>
<p>さらに、ハードディスクの容量を比較すると、これも<br />ネットブックは少なめです。<br />ハードディスクよりも容量の少ないSSDを搭載している場合もあります。</p>
<p>それでもパソコンは常に進化しているので、新しいネットブックの方が<br />数年前のノートパソコンより容量が多いということも十分有り得ます。</p>
<p>記憶メディアの容量も、少ないよりは多いほうが良いものです。<br />このように見てみると、やはり機能面においてノートパソコンよりも<br />やや劣っているといえます。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>家族ぐるみ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/2012/01/post-6.html" />
    <id>tag:www.osaka-nakanoshimadc.com,2012://52.393</id>

    <published>2012-01-16T06:56:22Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:56:33Z</updated>

    <summary>家族ぐるみの付き合いをしている、という友人は、悲しいことに、実はあまりいないのだ...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
    </author>
    
        <category term="家族ぐるみ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>家族ぐるみの付き合いをしている、という友人は、<br />悲しいことに、実はあまりいないのだ。</p>
<p>友人単体と、自分の家族とは、面識があることが多いのだが、<br />向こうの家族と、となると、あまりつながりがないのである。</p>
<p>独身者の場合は、そもそも家族ぐるみ、というのはできないので仕方がないが、<br />既婚者であっても、相手の連れ合いや子どもを含めて会うのを<br />忌避する友人が多かったりするのだ。</p>
<p>友人は友人、家族は家族、というように、<br />完全に分けて考える人が多く、また、家族ぐるみとなると、<br />妻同士の妙なつながりができてしまって、<br />色々と動きにくくなってしまったり、<br />本音で話ができないようになる、といったデメリットがあるから、<br />イヤだと思うみたいなのだ。</p>
<p>自分としては、そんな考え方はしておらず、<br />いつまでも友人関係を持続させ、お互いが会いやすいように<br />家族ぐるみの付き合いをしていきたい、と思っている。</p>
<p>何しろ、自分と友人だけのつながりだと、<br />子どもの成長に合わせ、徐々に疎遠になってしまったりするし、<br />また、妻や子どもを放って置いて自分だけが遊ぶ、<br />ということがしにくい、というところがあるのだ。</p>
<p>これから、もっともっと多くの友人と、<br />家族ぐるみの付き合いができたらな、と思う。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>出会い系サイトには気をつけましょう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/2012/01/post-5.html" />
    <id>tag:www.osaka-nakanoshimadc.com,2012://52.392</id>

    <published>2012-01-16T06:56:08Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:56:17Z</updated>

    <summary>パソコン、携帯電話でインターネットを利用した事のある人は１度は出会い系サイトの広...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
    </author>
    
        <category term="出会い系サイトには気をつけましょう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>パソコン、携帯電話でインターネットを利用した事のある人は<br />１度は出会い系サイトの広告をみたことがあるでしょう。<br />今は数えきれない程のサイトが存在しています。<br />無料で登録できるサイトも非常に多く、<br />結婚相談所などは会費が高いなどが理由で<br />彼氏彼女が欲しくてつい登録しようという人もいるでしょう。</p>
<p>住んでいる地域、年齢、性別を登録すれば<br />たくさんの異性からの書き込みがあり<br />なんだかモテた気分になったり、顔が見えない相手に<br />恋したりしてしまうこともあります。</p>
<p>なかには本当に恋人が欲しくて真剣にサイトに<br />登録している人もいますが、<br />お金が目当てだったり、性行為が目的な人も<br />たくさん登録しています。<br />それを書き込みのメッセージだけで区別するのは<br />非常に難しく、実際にあってみないとわからないのが<br />現状ですが、とても危険ですね。</p>
<p>また中にはサクラで登録している人物も存在しているようです。<br />私の友人は出会い系サイトに登録し、実際に<br />待ち合わせをして食事をして話をしたけど<br />イメージと違ったといっていました。<br />この友人は幸い被害にあう事はなかったのですが、<br />やはり危険な行為だと思います。</p>
<p>出会い系サイトを否定ばかりする訳ではありません。<br />中には結婚したカップルもいるのですからね。</p>
<p>ただやはりサクラや下心で登録している人もいますから<br />慎重に考えてください。<br />無料のサイトは特に誰でも登録できるわけです。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>家電量販店の神対応！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/2012/01/post-4.html" />
    <id>tag:www.osaka-nakanoshimadc.com,2012://52.391</id>

    <published>2012-01-16T06:55:51Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:56:02Z</updated>

    <summary>旦那がＭＰ３を買いなおしたいというので始めて行く安売りの電気屋さんに行ってきまし...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
    </author>
    
        <category term="家電量販店の神対応！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>旦那がＭＰ３を買いなおしたいというので<br />始めて行く安売りの電気屋さんに行ってきました。<br />以前のは、152メガだったんだけど今度のは１０ギガ！</p>
<p>曲が2500曲も入るんだって。何を入れたか忘れちゃうね<br />でもね。家に帰ったらそのMP3で動画が見れない ・・・<br />買うときにIpodとその10ギガのと迷ってたんだけど<br />どっちも動画が見れると説明をされて、だったら安い方でいいかって<br />安い方をかったの（１万5千円近く値段がちがかったから）<br />したら動画見れなくって「え～～話がちがうじゃん！！」</p>
<p>という事で今日早速電話してみる事に<br />話が違うなんていきなり言ったら気を悪くすると思って<br />「昨日動画が見れるということだったんですが、<br />どうやるか分らないので操作方法教えてもらえますか？」って聞いたら<br />色々調べてくれて結局見れないということに。。</p>
<p>&nbsp;だったらｉｐｏｄ買ってたのに～！なんだよ～と思った瞬間<br />「ご迷惑おかけしたのでｉｐｏｄの30ギガと無料でお取替えします」<br />って言ってきたの！</p>
<p>買ったやつは展示品で1万円引きの25000円のやつを 又さらに<br />4000円引いてもらって21000円で買ったのに、4万近くするｉｐｏｄ<br />しかも３０Ｇと変えてくれるって！</p>
<p>申し訳なくて「いやいやとんでもないですっ」って言ったんだけど<br />「いや、こちらの勉強不足でした。是非交換させてください。<br />従業員の勉強にもなりますので」ってパパっと返品の配送手続きまで<br />してくれました</p>
<p>あまりの神対応にびっくりでした。<br />これからずっとここの電気屋で物を買おう！と思ったよ </p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>祝日を増やす</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/2012/01/post-3.html" />
    <id>tag:www.osaka-nakanoshimadc.com,2012://52.390</id>

    <published>2012-01-16T06:55:35Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:55:45Z</updated>

    <summary>国民の休日を今より増やすことはできないのだろうか。基本的に、国民の休日というのは...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
    </author>
    
        <category term="祝日を増やす" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>国民の休日を今より増やすことはできないのだろうか。<br />基本的に、国民の休日というのは、全国共通で一般企業は休みだ。</p>
<p>サービス業などはその限りではないが、<br />土日祝が休みの会社が一般的なので、祝日が増えると<br />年間休日も比例して増えるはずなのだ。</p>
<p>なので、国が祝日を増やしてくれると、一般的な企業に勤めている<br />サラリーマンは、非常にありがたく感じることだろう。</p>
<p>もちろん、休みが増えたら、土曜出勤などで調整し、<br />年間休日が変動しないようにする企業も出てくるだろうが、<br />それでも、平日が休みに変わる、というのは、<br />何とも嬉しい話ではないだろうか。</p>
<p>どうして増やさないのだろう。<br />法律か何かで決まっているのだろうか。<br />うかつに増やすことができないよう、制限がかかって<br />いるのだろうか。</p>
<p>一日増えるぐらい、そんなに問題はないと思うのだが、<br />手間がかかるのでやらない、対応するためにコストがかかる、<br />といった理由があるのだろう。<br />システム的には、休日が一日増えただけで、様々なところに<br />影響が出るので、対応するのにかなりの手間と費用が発生する、<br />というのはよくわかる。</p>
<p>ただ、それでも経済効果が高いと思うし、勤労に報いる、<br />という意味でも、実施する価値はあると思う。<br /></p>]]>
        
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    <title>エジプシャンマジッククリームの威力</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/2012/01/post-2.html" />
    <id>tag:www.osaka-nakanoshimadc.com,2012://52.389</id>

    <published>2012-01-16T06:55:14Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:55:29Z</updated>

    <summary>平子理沙さんが愛用している「エジプシャンマジッククリーム」をご存知ですか？ 美肌...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
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        <category term="エジプシャンマジッククリームの威力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>平子理沙さんが愛用している「エジプシャンマジッククリーム」をご存知で<br />すか？</p>
<p>美肌のカリスマ的存在である彼女に、「運命を感じる」とまで言わしめたほ<br />どなんですよ。</p>
<p>さらに、実はあのマドンナも愛用者の１人で、今ではこのクリームがないと<br />外出もできないと言っているそうです。<br />それほど多くの有名人が使用しているこのクリーム、いったいどんなものな<br />のか気になりませんか？</p>
<p>フェイスはもちろんボディケア、ヘアケア、リップクリーム、ハンドクリー<br />ム等さまざまな所に使えるまさにスキンケアの万能選手といえるクリームで<br />す。</p>
<p>どんな成分が入っているのかと気になるところですが、なんと、オリーブオ<br />イルにミツロウ、そしてハチミツのたったこれだけなんです。<br />何ともシンプルですよね。</p>
<p>無添加かつ無香料で、体に安心な素材だけを使用しているので、長く使い続<br />けても飽きることもないミラクルなクリームなんです。<br />保湿には特にこだわりのある平子理沙さん。</p>
<p>そんな彼女のお気に入りのこの商品は、最初つけた時は少しべたべた感がが気<br />になるけど、翌朝はしっとりモチモチ肌になっているそうです。<br />まさにマジックといえる魔法のクリームですよね。</p>
<p>乾燥が気になる方にぴったりのこのエジプシャンマジッククリーム、ぜひ<br />一度お試しあれ。<br />セレブ気分を味わえますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>しみとしわ対策</title>
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    <id>tag:www.osaka-nakanoshimadc.com,2012://52.388</id>

    <published>2012-01-16T06:54:57Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:55:07Z</updated>

    <summary>お肌の状態を気にする人は、肌の乾燥や荒れによるしみやしわの増加を気にしているよう...</summary>
    <author>
        <name>ぱんな</name>
        
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        <category term="しみとしわ対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>お肌の状態を気にする人は、肌の乾燥や荒れによるしみやしわの<br />増加を気にしているようです。</p>
<p>しみや肌の色素が沈着してできるもので、肌の特定の場所に黒っぽい<br />色ができてしまう症状を指しています。<br />紫外線による肌への影響やしみから肌を守るための化粧水なども<br />売られています。</p>
<p>しわは主に乾燥や季節の変わり目などに起こる水分不足から起こ<br />るものとされています。</p>
<p>人間の肌は年齢の影響で乾燥がすすみ、しわやいみが増えてしまう<br />傾向があるといいます。<br />肌をふっくらさせてしわを目立たなくする美容液やパックを愛用している人は<br />たくさんいるようです。</p>
<p>多くの女性がしわやしみを気にしているとされており、悩み<br />ランキングでも肌に関する悩みはいつも上の方にいるそうです。</p>
<p>サプリメントや化粧品、美容グッズなど、肌への潤いを高めて<br />しみやしわを減らすための商品は様々のものが開発されているようです。 </p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>給食完食の強制</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/2012/01/post.html" />
    <id>tag:www.osaka-nakanoshimadc.com,2012://52.387</id>

    <published>2012-01-16T06:54:41Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:54:51Z</updated>

    <summary>給食の時間内に完食できなかった児童に対し、給食の中身をランチョンマットに移させて...</summary>
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        <name>ぱんな</name>
        
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        <category term="給食完食の強制" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.osaka-nakanoshimadc.com/">
        <![CDATA[<p>給食の時間内に完食できなかった児童に対し、<br />給食の中身をランチョンマットに移させて、食べるように強いていた<br />小学校の教師がいた、というニュースを目にした。</p>
<p>彼は小学校一年生の担任で、給食の時間が終わることにより<br />食器は返却しないといけないが、完食させたかったので、<br />このような所業を行ったらしいのだ。</p>
<p>何でも、汁物は汁だけを先に飲ませて、具はマットに移させたらしい。<br />歪んだ教育方針だと言えるだろう。</p>
<p>確かに、好き嫌いなく、ご飯をしっかり食べることは重要だ。<br />食育という言葉もあるし、食事に対する考え方、マナーは<br />子供の頃からしっかりと教え込んでおかなければならないことである。</p>
<p>しかし、少食の子どもだっているし、体調が良くなくて、<br />あまり食べられない子どももいるかもしれない。<br />そうでなくても、ここまでやるのはやりすぎであろう。<br />全部食べきることが目的なのではなく、ちゃんと食べること、<br />そして食を楽しむことが目的なのだ。</p>
<p>嫌々でも食べるのならいい、というのでは、食育としては<br />間違いと言わざるをえないだろう。</p>
<p>これで給食嫌いになってしまったら、元も子もないのである。<br />型にはまったマニュアル人間という印象を受ける。<br />もっと柔軟に、物事を考えていく必要があるだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>リンク集1</title>
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    <id>tag:www.osaka-nakanoshimadc.com,2012://52.386</id>

    <published>2012-01-16T06:54:26Z</published>
    <updated>2012-01-16T06:54:33Z</updated>

    <summary></summary>
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        <name>ぱんな</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集1" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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